福祉の街 グループホーム開設ブログ

安心の訪問看護との連携

こんにちは。

季節はあっという間に移り変わり、気がつけばもう10月... 朝夕少し冷え込むようになってきましたが、皆さまご体調を崩されたりしていませんでしょうか?

 

さて、今日は「グループホームふくしのまち鶴ヶ岡」にご入居される方々の健康をサポートしてくれる「訪問看護ステーションふくしのまち川越」についてご紹介させていただきます。

 

「訪問看護ステーションふくしのまち川越」は平成251月に開設。名古屋大学の山内豊明教授監修により、セントケアグループが開発した訪問看護のための新たなアセスメント手法を採用し、主治医の指示の下、医学的根拠に基づいた適切な訪問看護サービスを川越市小仙波町の事業所より、在宅で暮らす皆さまにご提供しています。

 

「訪問看護ステーションふくしのまち川越」と「グループホームふくしのまち鶴ヶ岡」の強力タッグにより、お客様の「住み慣れた地域で安心して暮らしていきたい」という願いを、24時間365日支え続けていきたいと思います。

 

  <訪問看護ステーション川越の櫻山管理者とツーショット>

 

 

グループホームふくしのまち鶴ヶ岡

管理者 高橋豊明