福祉の街 訪問看護川越

"自分らしく生きる" 事をご一緒に考える

9月に 「訪問看護ふくしのまち川越」 入職した 杉田 祥子 です。
訪問看護 を始めて 1ヶ月が経ちました。
初めての 訪問看護 の仕事に不安はありましたが、同僚スタッフの皆さまの励ましと丁寧な指導で毎日忙しくも楽しく仕事を続けています。

仕事であらためて気づいたことは、環境や病気、ご性格はもちろん、お客様の "求めること" はお一人おひとり "異なる" ということ。
余生をどう "自分らしく生きる" かについてご一緒に考えるのは難しい事ですが、 「人の役に立っている」 という喜びを感じる事でもあります。

まだまだ未熟ですが、丁寧で手早く仕事ができるスタッフになれるよう頑張っています。
よろしくお願い致します。

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(左から2番目が 杉田さんです。よろしくお願いいたします。)